フレームは高い剛性のスチール製で、サイズは全長3050×全幅1305×全高1490mm、耐荷重は100kg。天面部となるルーフラック(荷台スペース)に位置を変えられるスライド式バーが備わり、はしごや木材、サーフボードやカヤックなど、長さや重さのあるものを安定して積載できます。
さらに別売りで、ルーフラックに取り付けられるボックス仕様のラック(3万4980円)と、ルーフラックを後方に30cm伸ばせるリアガード(4万4880円)も用意。どちらも設置することで、より多彩な荷物を載せられるようになります。
軽トラを仕事で使っている方はもちろん、レジャー用に使っている方にも間違いなく魅力的に映りそうな「TRYTER」。オプション品を含め、12月20日に販売が開始される予定です。
>> トラベルハウス
<文/&GP>
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